委員会の開催状況

第16回 2016年4月12日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第16回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

  ひかりの輪からは、主に前回会議(2015年12月15日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

 1,各本支部教室活動

  (1)年末年始セミナー(年3回の大型行事の一つ)の開催日程と場所、プログラム内容、等
  (2)聖地巡りの開催状況等(団体全体)
   ・都の聖地巡り(関東・江戸(東京)聖地巡り/関西・平安京(京都)聖地巡り)
   ・北陸・福井の自然聖地巡り(永平寺/小浜/敦賀湾・若狭湾周辺)
  (3)聖地巡りの開催状況等(各教室主催)
   ・東信州聖地巡り(小諸・佐久)計三回
   ・伊勢神宮巡り
  (4)上祐講話会・勉強会の開催日時と場所、主な内容、等
  (5)山口指導員の心理学講義の開催日時と場所、主な内容、等
  (6)今後の主な行事予定(2016年5月まで)

 2,広報活動

  (1)マスコミ報道(地下鉄サリン事件21年目に際して)
  (2)雑誌・書籍等への掲載
  (3)イベント出演、関連報道
  (4)出版
  (5)映画
  (6)インタビュー取材
 
 3,オウム被害者支援機構、オウム事件
 
  (1)被害者賠償金支払い状況
  (2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告
  (3)オウム事件の犠牲者等への慰霊慰霊行事の実施
  (4)地下鉄サリン事件21年目に際し、団体役員が代表して地下鉄霞ヶ関駅献花台に献花。
    ならびに被害者への謝罪と追悼を表するコメントを公表。
 
 4,アレフ問題対応
 
  (1)アレフ脱却支援・覆面ヨガ教室脱却支援等、脱アレフ運動の実績等
  (2)ロシアのアレフ摘発に関する報道等を含む詳細な報告(当団体関係者の摘発は無しを再確認)


 5,地域住民問題
 
  (1)東京本部の状況報告及び今後の対応方針
  (2)大阪の専従会員住居状況報告
  (3)福岡支部教室の状況報告
  (4)名古屋支部教室の状況報告
  (5)その他の地域の状況報告

 6,公安調査庁(観察処分)
 
  (1)公安調査庁への定期報告状況
  (2)公安調査庁による立入検査状況
  (3)公安調査庁に関する訴訟の進行状況(2件)
  (4)公安調査庁への申し入れ内容報告
  (5)当団体に対する公安調査庁の見解内容の報告

 7,外部監査関係

  (1)外部監査活動への協力状況
   (監査委員の助言に基づき、ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート実施等)
   ・活動アンケート(207通)/外部監査協力者アンケート(6通)/内観感想アンケート(15通))
  (2)団体の収益活動を処理するSPSCLLP(有限責任事業組合)の会計内容に関し、税理士の監査を受けて2015年度の税務申告を完了。
  (3)団体の非営利(任意団体)部分に関しては、近々税理士の監査を受ける予定で税理士も承諾済み。
  (4)団体の経済活動に関しては、日弁連/司法機関等のの指針に基づいた倫理規定を導入予定。
  (5)外部監査委員会関連の報道についての報告(河野委員長が監査委員を辞任された件についての電話取材 等)

 8,外部監査委員による精神的指導


 (1)犯罪者更生・被害者学専門の大学名誉教授
   >自己反省法「内観」指導の実施状況(名古屋/東京)と今後の予定
 (2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)
   >山岳修行場における修験道指導の状況と今後の予定

 (追記)精神的指導の外部監査委員から、聖地巡りや内観を通じ、精神的意識改革の向上が複数報告された。


 9,ひかりの輪からの提供資料

  ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があった。
 (監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審 査す る)。

  1,報告レジメ添付資料綴り一式
  2,2015~6年 年末年始セミナー特別教本『総合解説 一元の智慧 万物一体の真理』
  3,『月刊ひかりDVD』2016年1月号、2月号、3月号、4月号(計4点)
  4,公安調査庁長官宛定期報告書(2016年2月15日付)
  5,CD『2016年4月12日 ひかりの輪外部監査委員会』(活動アンケート、内観感想文等の記録媒体)
 

第15回 2015年12月15日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第15回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

  ひかりの輪からは、主に前回会議(2015年10月6日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

 1,各本支部教室活動

  (1)年末年始セミナー(年3回の大型行事の一つ)の開催日程と場所、プログラム内容、等
  (2)聖地巡りの開催状況等(静岡・愛知の聖地自然巡り/京都・嵐山・保津川聖地巡り)
  (3)上祐講話会・勉強会の開催日時と場所、主な内容、等
  (4)山口指導員の心理学講義の開催日時と場所、主な内容、等
  (5)今後の主な行事予定(2016年4月まで)

 2,広報活動

  (1)マスコミ報道
  (2)出版
  (3)映画
  (4)イベント予定
 
 3,オウム被害者支援機構、オウム事件
 
  (1)被害者賠償金支払い状況
  (2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告の実施
  (3)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施
 
 4,アレフ問題対応
 
  (1)アレフ脱却支援・覆面ヨガ教室脱却支援等、脱アレフ運動の実績等
  (2)トルコの入国拒否についての状況報告(ロシア人元信者脱却支援)


 5,地域住民問題
 
  (1)東京本部の状況報告及び今後の対応方針
  (2)大阪の専従会員住居状況報告
  (3)福岡支部教室の状況報告
  (4)名古屋支部教室の状況報告及び今後の対応方針
  (5)その他の地域の状況報告

 6,公安調査庁(観察処分)
 
  (1)公安調査庁への定期報告状況
  (2)公安調査庁による立入検査状況
  (3)公安調査庁に関する訴訟の進行状況(2件)
  (4)公安調査庁への申し入れ内容報告

 7,外部監査関係

  (1)外部監査活動への協力状況
   (監査委員の助言に基づき、ひかりの輪会員、外部監査協力者等(のべ約130名分)のアンケート実施等)
  (2)会計監査に関する改善状況の報告(税理士による指導等)
  (3)外部監査委員会関連の報道についての報告(ジャーナリスト・宗教学者の見解 等)

 8,外部監査委員による精神的指導

 (1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授
   >自己反省法「内観」指導の状況(福岡)と今後の予定
 (2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)
   >山岳修行場における修験道指導の状況と今後の予定


 9,ひかりの輪からの提供資料

  ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があった。
 (監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審 査す る)。

  1,報告レジメ添付資料綴り一式
  2,2015~6年 年末年始セミナー特別教本『総合解説 一元の智慧 万物一体の真理』
  3,『月刊ひかりDVD』2015年11月号、12月号(計2点)
  4,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2015年11月15日付)
  5,CD『2015年12月15日 ひかりの輪外部監査委員会』(活動アンケート、内観感想文等の記録媒体)
  6,その他の関連資料一式

第14回 2015年10月6日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第14回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。

第1,新外部監査委員の就任

 新たに1名の外部監査委員(東京都在住:自営業:元外部監査協力者)の就任が承認された。

第2,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2015年7月7日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)夏期セミナー(年3回の大型行事の一つ)の開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(2)聖地巡りの開催状況等
(3)上祐講話会・勉強会、山口指導員の心理学講義の開催状況等
(4)今後の主な行事予定(12月まで)

2,広報活動

(1)マスコミ報道
(2)イベント出演
(3)出版
(4)映画
(5)その他の対応
(6)イベント予定 

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金支払い状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁(観察処分)、警察の強制捜査

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安調査庁に関する訴訟の進行状況
(4)警視庁による旅行業法被疑事件の不起訴処分

7,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等(のべ160名分)のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の状況


第3,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2014年11月15日付)
3,上祐氏等のインタビューが掲載された雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第13回 2014年11月14日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第13回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2014年9月28日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)規約の制定・改正

2,広報活動

(1)取材対応

3,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等
(2)アレフ著作権侵害容疑問題

4,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁に対する名誉毀損に基づく国家賠償等請求訴訟について
(2)公安調査官からひかりの輪会員への金品提供問題について
(3)公安調査官の調査活動における違法行為について
(4)公安調査庁・公安審査委員会への要望について

5,地域住民問題

(1) 最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、関連資料の提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

2014年11月~2015年9月の状況

 一部委員の親族介護等の事情により、正式な委員会の開催は見合わせたが、2015年4月14日と7月7日に、複数の委員がひかりの輪東京本部教室を訪れ、今後の委員会の人事等の方針を協議するとともに、この期間中の団体の活動全般の監査を実施した。
 
 上記の日に団体から報告があり、監査を実施した事項は、以下の通りである。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

●2015年4月14日に報告を受けて監査した事項

1,各本支部教室活動

(1)年末年始セミナーの開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(2)聖地巡りの開催状況等
(3)上祐講話会・勉強会、山口指導員の心理学講義の開催状況等
(4)今後の主な行事予定(7月まで)

2,広報活動

(1)出版関係
(2)マスコミ報道
(3)イベント出演
(4)その他の対応
(5)今後の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告の状況
(3)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等
(2)報道関係

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁(観察処分)、警察の強制捜査

(1)観察処分の更新決定
(2)公安調査庁への定期報告状況
(3)公安調査庁による立入検査状況
(4)公安調査庁のひかりの輪についての見解
(5)公安調査官に対する国家公務員法違反での略式起訴
(6)公安調査庁への訴訟
(4)警視庁による旅行業法違反容疑での強制捜査

7,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の予定

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●2015年7月7日に報告を受けて監査した事項

1,規約類の制定・改正等

(1)「基本理念」の改正等
(2)ひかりの輪のコンプライアンス(法令遵守)の公表等
(3)その他の規定の制定

2,各本支部教室活動

(1)ゴールデンウィークセミナーの開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(2)聖地巡りの開催状況等
(3)上祐講話会・勉強会、山口指導員の心理学講義の開催状況等
(4)今後の主な行事予定(10月まで)

3,広報活動

(1)出版関係
(2)マスコミ報道
(3)イベント出演

4,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

5,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等

6,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

7,公安調査庁(観察処分)、警察の強制捜査

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安調査庁への訴訟
(4)警視庁による旅行業法違反容疑での強制捜査

8,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の予定


第12回 2014年9月28日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第12回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2014年7月5日)
から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)規約の制定・改正
  ①思想哲学の学習教室への改革推進のための諸規定の制定
  ②専従会員に関する規定
  ③上記の公安調査庁への報告および要望
(2)夏期セミナーの開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(3)指導員のネット講座の開催状況等
(4)上祐史浩氏講話会・勉強会の開催状況等
(5)各教室の活動
(6)聖地巡りの開催状況等
(7)今後の行事予定

2,広報活動

(1)出版関係
(2)マスコミ報道
(3)イベント出演
(4)その他の対応
(5)今後の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等
(2)アレフ著作権侵害容疑問題
(3)報道関係

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁(観察処分)、警察の強制捜査

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安調査庁のひかりの輪についての見解
(4)警視庁による旅行業法違反容疑での強制捜査

7,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等(のべ201名分)のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の状況


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2014年8月15日付)
3,上祐氏等のインタビューが掲載された雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第11回 2014年7月5日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第11回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2014年4月5日)
から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)規約の制定・改正
(2)教室施設関係
(3)教室のインテリア改善
(4)ゴールデンウィークセミナーの開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(5)指導員のネット講座の開催状況等
(6)上祐史浩氏講話会・勉強会の開催状況等
(7)各教室の活動
(8)聖地巡りの開催状況等
(9)今後の行事予定

2,広報活動

(1)出版関係
(2)マスコミ報道
  ①松本サリン事件20年に関する報道
  ②その他の報道
  ③マスコミへの働きかけ
(3)イベント出演
(4)映画
(5)今後の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告状況
(3)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況
(4)松本サリン事件から20年目に際しての活動

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果等

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況

7,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等(のべ210名分)のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の今後の予定


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2014年5月15日付)
3,上祐氏等のインタビューが掲載された雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第10回 2014年4月5日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第10回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2013年12月15日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)規約の制定・改正
  基本理念をはじめとする各種規約類の制定・改正について
(2)教室施設関係
  東京本部教室等の各施設の解約と再編について
(3)人事関係
(4)教室のインテリア改善
(5)年末年始セミナーの開催状況、内容、一般への公開状況[透明性の確保状況](以下、「開催状況等」と記す)
(6)指導員のネット講座の開催状況等
(7)上祐史浩氏講話会・勉強会の開催状況等
(8)各教室の活動
(9)聖地巡りの開催状況等
(10)今後の行事予定

2,広報活動

(1)出版関係
(2)テレビ出演
(3)イベント出演
(4)インタビュー等の雑誌掲載
(5)ネット出演
(6)その他の取材協力
(7)映画関係
(8)大学生の研究に対する協力
(9)今後の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況
(3)地下鉄サリン事件から19年目に際しての活動
(4)オウム事件公判の再開に際しての活動

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果
(2)アレフ著作権違反問題関係

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安調査庁による当団体についての発表と、当団体からの反論

7,外部監査委員による監査活動

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等(のべ237名分)のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の今後の予定

9,外部監査委員会および委員からの助言等に対して

 外部監査委員会および委員からこれまでにあった以下の事項に関する助言に対する、ひかりの輪の対応状況

(1)地域住民への対応
(2)居住環境の整備
(3)聖地巡礼の実施方法


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2014年2月15日付)
3,上祐氏等のインタビューが掲載された雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第9回 2013年12月15日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第9回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2013年9月29日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)大阪支部教室の退去・担当役員の退会
(2)祭壇の改善
(3)上祐史浩氏講話会・勉強会の開催状況、内容、一般への公開状況(透明性の確保状況)、開催場所の変更
(4)指導員のネット講座の開催状況と内容
(5)聖地巡りの開催状況と内容
(6)今後の行事予定

2,広報活動

(1)上祐氏と田原総一郎氏との対談本(『危険な宗教の見分け方』〈ポプラ社〉)の刊行
(2)上記対談本に対する識者の評価
(3)上祐氏の取材対応、インタビュー等の雑誌掲載
(4)大学の研究への協力
(5)上祐氏のイベント出演
(6)その他の取材協力
(7)上祐氏のドキュメンタリー映画
(8)今後の出演等の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果
(2)アレフ著作権違反問題関係

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安審査委員会への任意報告

7,外部監査への協力状況

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定

9,外部監査委員会および委員からの助言等に対して

 外部監査委員会および委員からこれまでにあった以下の事項に関する助言に対する、ひかりの輪の対応状況

(1)地域住民への対応
(2)居住環境の整備
(3)聖地巡礼の実施方法

10,ひかりの輪基本理念の改正予定等

(1)ひかりの輪基本理念の改正予定とその内容
(2)関連する規定の制定

第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2013年11月15日付)
3,上祐氏等のインタビューが掲載された雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第8回 2013年9月29日


 外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第8回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2013年7月6日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部教室活動

(1)名称の変更(「道場」→「教室」「説法会」→「講話会」等の名称変更の趣旨)
(2)祭壇の改善
(3)夏期セミナーの開催状況、内容、一般への公開状況(透明性の確保状況)
(4)上祐史浩氏講話会・勉強会の開催状況、内容、一般への公開状況(透明性の確保状況)
(5)指導員のネット講座の開催状況と内容
(6)新たに作成した教本と内容
(7)聖地巡礼の開催状況と内容
(8)今後の行事予定

2,広報活動

(1)上祐氏の3冊目の著書の刊行予定
(2)上祐氏の取材対応、インタビュー等の雑誌掲載
(3)上祐氏のドキュメンタリー映画
(4)今後の予定
(5)誤報への対応状況

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況
(2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告状況
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応

(1)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

6,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況

7,外部監査への協力状況

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家の監査委員による修験道の指導状況

9,外部監査委員会および委員からの助言等に対して

 外部監査委員会および委員からこれまでにあった以下の事項に関する助言に対する、ひかりの輪の対応状況

(1)地域住民への対応
(2)居住環境の整備
(3)建物施設の整備
(4)報道(誤報)問題への対応
(5)聖地巡礼の実施方法


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2013年8月15日付)
3,上祐氏等が出演し、または掲載されたテレビ番組や雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第7回 2013年7月6日


 外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第7回合同会議を開催。主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2013年3月31日)
から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部道場活動について

(1)道場・祭壇の改善状況
(2)ゴールデンウィークセミナーの開催状況、内容、一般への公開状況(透明性の確保状況)
(3)上祐史浩氏説法会・勉強会の開催状況、内容、一般への公開状況(透明性の確保状況)
(4)新たに作成した教本(計5冊)と内容
(5)聖地巡礼の開催状況と内容
(6)上記行事に対する監査への協力状況
(7)今後の行事予定

2,広報活動について

(1)上祐氏の著書『終わらないオウム』(鹿砦社)の刊行
(2)上祐氏のラジオ・ネット出演
(3)上祐氏の著書の評価
(4)上祐氏による一般書籍へのインタビュー掲載
(5)上祐氏のインタビュー等の雑誌掲載
(6)上祐氏による公開対談、トークショー
(7)上祐氏のドキュメンタリー映画
(8)ひかりの輪指導員の出演・講演活動
(9)アレフ問題対策関係の取材対応
(10)今後の予定
(11)誤報(フジテレビや日本テレビ等によるもの)および誤報への対応状況

3,オウム被害者支援機構、オウム事件について

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況と今後の予定
(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況

4,アレフ問題対応について

(1)アレフ告発ブログ(http://alephmondaitaisaku.blog.fc2.com/)等による脱アレフ運動の効果
(2)アレフ著作権違反問題関係

5,地域住民問題について

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針
(2)各自治体への対話申入れおよび外部監査制度の通知方針

6,公安調査庁・観察処分について

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安調査庁によるひかりの輪への見解
(4)公安審査委員会への任意報告状況

7,外部監査への協力状況について

(1)ひかりの輪会員、外部監査協力者等のアンケート協力による監査への協力状況
(2)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導について

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家の監査委員による修験道の指導予定

9,外部監査委員会および委員からの助言等に対して

 外部監査委員会および委員からこれまでにあった以下の事項に関する助言に対する、ひかりの輪の対応状況

(1)地域住民への対応
(2)居住環境の整備
(3)建物施設の整備
(4)報道機関への対応


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2013年5月15日付)
3,上祐氏等が出演し、または掲載されたテレビ番組や雑誌記事の写し
4,その他の関連資料一式

第6回 2013年3月31日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第6回合同会議を開催。
主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2012年12月16日)から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部道場活動

(1)ひかりの輪代表・上祐史浩氏説法会・勉強会、年末年始セミナーの開催状況および、その内容の概要
(2)聖地巡礼の開催状況および、その内容の概要
(3)上記行事の一般への公開状況(透明性の確保状況)
(4)上祐氏以外の指導員による勉強会の開催状況および、その内容の概要
(5)上記行事の監査協力状況
(6)上記行事の今後の予定
(7)その他の活動と予定

 ①新教本の作成
 ②インターネットサイトの改訂
 ③道場・祭壇改善

2,広報活動

(1)上祐氏の書籍(『オウム事件 17年目の告白』)への識者の書評
(2)上祐氏や広報部が取材に応じて放映・掲載等されたテレビ・ネット放送・雑誌・書籍について
(3)上祐氏が出演した公開対談、トークショー
(4)アレフ問題対策の関係
(5)上祐氏のドキュメンタリー映画撮影への協力について
(6)今後の予定
(7)識者による評価

3,オウム被害者支援機構、オウム事件

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況と今後の予定
(2)オウム真理教犯罪被害者支援機構への会計報告状況
(3)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況と今後の予定

4,アレフ(Aleph)問題対応

(1)アレフ告発ブログ(http://alephmondaitaisaku.blog.fc2.com/)等による脱アレフ運動の効果
(2)アレフ著作権の違反の恐れがある問題について

5,地域住民問題

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針
(2)各自治体への外部監査制度の通知予定

6,公安調査庁・観察処分

(1)公安調査庁への定期報告状況
(2)公安調査庁による立入検査状況
(3)公安審査委員会への任意報告(上祐氏の著作の任意提出)

7,外部監査への協力状況

(1)外部監査委員、監査協力者による監査への協力状況
(2)ひかりの輪会員等のアンケート協力による監査への協力状況
(3)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定
(2)伝統宗教の宗教家(東北地方の修験道の先達)の監査委員による、山岳修行場における修験道指導の今後の予定

9,外部監査委員会および委員からの助言等に対して

 外部監査委員会および委員からこれまでにあった以下の事項に関する助言に対する、ひかりの輪の対応状況

 ①地域住民への対応
 ②居住環境の整備
 ③建物施設の整備
 ④報道機関への対応

第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)
2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2013年2月5日付)
3,上祐氏等が出演し、または掲載されたテレビ番組や雑誌記事

第5回 2012年12月16日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第5回合同会議を開催。

主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項


 ひかりの輪からは、主に前回会議(2012年9月30日)
から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。

1,各本支部道場活動に関して

(1)ひかりの輪代表・上祐史浩氏説法会・勉強会、セミナーの開催状況および、その内容の概要

(2)聖地巡礼の開催状況および、その内容の概要

(3)上記行事の一般への公開状況(透明性の確保状況)

(4)上記行事の監査協力状況

(5)上記行事の今後の予定

(6)その他の活動と予定

 ①新教本の作成
 ②インターネットサイトの改訂
 ③道場・祭壇改善

2,広報活動に関して

(1)上祐氏の書籍発刊

(2)上祐氏や広報部が取材に応じて放映・掲載等されたテレビ・ネット放送・雑誌・書籍について

(3)上祐氏が出演した公開対談、トークショー

(4)アレフ問題対策の関係

(5)大学生の研究への協力

(6)今後の予定

3,オウム被害者支援機構、オウム事件に関して

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況と今後の予定

(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況と今後の予定

4,アレフ(Aleph)問題対応に関して

(1)アレフ告発ブログ(http://alephmondaitaisaku.blog.fc2.com/)等による脱アレフ運動の効果

(2)アレフ著作権違反問題関係

5,地域住民問題に関して

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

(2)各自治体への外部監査制度の通知予定

6,公安調査庁・観察処分に関して

(1)公安調査庁への定期報告状況

(2)公安調査庁による立入検査状況

(3)公安審査委員会への任意報告予定

7,外部監査への協力状況に関して

(1)外部監査委員、監査協力者による監査への協力状況

(2)ひかりの輪会員等のアンケート協力による監査への協力状況

(3)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

8,外部監査委員による精神的指導に関して

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本・教材および定期刊行物(DVD)

2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2012年11月15日付)

3,上祐氏等が出演し、または掲載されたテレビ番組や雑誌記事の写し

第4回 2012年9月30日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第4回合同会議を開催。
主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2012年5月27日)
から本監査日までの間の以下の事項について、参考資料に基づく報告があった。


1,宗教活動に関して

(1)ひかりの輪代表・上祐史浩氏説法会・勉強会、セミナーの開催状況および、その内容の概要。

(2)聖地巡礼の開催状況および、その内容の概要。

(3)上記行事の一般への公開状況(透明性の確保状況)

(4)上記行事の監査協力状況

(5)上記行事の今後の予定


2,広報活動に関して

 前回会議において外部監査委員会からひかりの輪に対して行われた以下の2点の助言、

①マスコミ各社からの取材協力要請に対しては、可能な限り対応し、透明性を高め、ひかりの輪の思想や活動状況を広く一般市民に明らかにするように努めること。
②ひかりの輪が、いかにオウム真理教の過ちを反省し、オウムやアレフと違っているのかという点について、よりわかりやすく明らかにして、活動に反映させていくこと。

を受けての、以下の活動事項。

(1)上祐氏や広報部が取材に応じて放映・掲載等されたテレビ・雑誌・書籍について

(2)アレフ問題に関する取材申し込みへの協力について

(3)一般の大学生の研究活動への協力について

(4)今後のマスコミへの取材協力、出版予定について


3,オウム事件に関して

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況、会計報告状況と今後の予定

(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況と今後の予定

(3)逃走被疑者(平田信、菊地直子、高橋克也)の逮捕・起訴への対応状況

(4)警視庁や東京地検への捜査協力状況


4,アレフ(Aleph)問題に関して


(1)アレフの刑事事件問題(詐欺事件による逮捕・起訴事例)

(2)アレフ問題の報道

(3)ひかりの輪とアレフの違いに関する説明努力と理解の増大

(4)アレフ告発ブログ(http://alephmondaitaisaku.blog.fc2.com/)等による脱アレフ運動の効果

(5)アレフ告発ブログの現状

(6)アレフによるオウム真理教犯罪被害者支援機構に対する著作権侵害の現状


5,地域住民問題に関して

(1)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針

(※特に前回会議における外部監査委員会からひかりの輪に対する助言――「問題が生じている地域の住民に対しては、広末広報部長などの役員が直接赴いて住民の声をよく聴き、事情説明を行い、対話の申入れを行うなどして誠実に対応すること。場合によっては外部監査委員会が直接地域住民の声を聴く意思があることを伝えること」を受けての活動状況)

(2)地域住民に対する公安調査庁の関与


6,公安調査庁・観察処分に関して

(1)観察処分更新決定に対する方針

(2)公安調査庁への定期報告状況

(3)公安調査庁による立入検査状況


7,外部監査への協力状況に関して

(1)外部監査委員、監査協力者による監査への協力状況

(2)ひかりの輪会員等のアンケート協力による監査への協力状況

(3)ひかりの輪から外部監査委員会への資料提供、活動報告状況

(4)関係地方自治体への外部監査制度の通知予定


8,外部監査委員による精神的指導に関して

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定

(2)伝統宗教の宗教家の外部監査委員による、ひかりの輪施設における「山の思想」(修験道)についての指導状況。



第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、同日までに、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪の最新の教本および定期刊行物(DVD)

2,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2012年8月15日付)

3,上祐氏等が出演し、または掲載されたテレビ番組や雑誌記事の写し

第3回 2012年5月27日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第3回合同会議を開催。
主な内容は下記の通りです。


第1,ひかりの輪からの活動報告事項

 ひかりの輪からは、主に前回会議(2012年2月19日)から本監査日までの間の以下の事項について報告があった。


1,宗教活動に関して

(1)ひかりの輪代表・上祐史浩氏説法会・勉強会、セミナーの開催状況および、その内容の概要。

(2)聖地巡礼の開催状況および、その内容の概要。

(3)上記行事の一般への公開状況(透明性の確保状況)

(4)上記行事の監査協力状況

(5)上記行事の今後の予定


2,広報活動に関して

 上祐氏が取材に応じて放映・掲載等されたテレビ・雑誌・書籍について


3,オウム事件に関して

(1)オウム真理教犯罪被害者支援機構への被害者賠償金の支払い状況と今後の予定

(2)オウム事件の犠牲者等への慰霊儀式の実施状況と今後の予定


4,アレフ(Aleph)問題に関して

(1)アレフ告発ブログ(http://ameblo.jp/aleph-mondai-taisaku)の現状

(2)アレフ告発ブログ等による脱アレフ運動の効果

(3)アレフによるオウム真理教犯罪被害者支援機構に対する著作権侵害の現状


5,地域住民問題に関して以下の報告

(1)地域向けサイト『ひかりの輪から、地域の皆さまへ――』(http://ameblo.jp/hikari-chiiki/)の開設、開設趣旨および内容

(2)最近の各地の地域住民問題の状況と今後の対応方針


6,外部監査への協力状況に関して

(1)外部監査委員、監査協力者による監査への協力状況

(2)ひかりの輪会員等のアンケート協力による監査への協力状況

(3)今後のひかりの輪から外部監査委員会への活動報告体制

(4)関係地方自治体への外部監査制度の通知予定


7,外部監査委員による精神的指導に関して

(1)犯罪者更生・被害者学専門の大学教授の監査委員による、ひかりの輪各施設における自己反省法「内観」指導の状況と今後の予定

(2)伝統宗教の宗教家の外部監査委員による、ひかりの輪施設における「山の思想」(修験道)についての指導状況および今後の予定。


第2,ひかりの輪からの提供資料

 ひかりの輪からは、外部監査規約に基づき、以下の資料提供があったので、徴集した(監査委員は同日以降も各自宅にてこれらを審査する)。

1,ひかりの輪発足後に発行された主要な教本全部

2,最近の定期刊行物(DVD)

3,団体規制法に基づき公安調査庁へ提出した定期報告書(2012年5月15日付)

第2回 2012年2月19日

外部監査委員会・ひかりの輪役員会 第2回合同会議 主な決定事項

(1)外部監査委員会は、以下の通り、今後の監査等を行うこと。

① 今後少なくとも3カ月に1回程度の割合で、外部監査委員会・ひかりの輪役員会の合同会議を開催し、ひかりの輪の活動状況を把握するとともに、ひかりの輪に対して必要に応じて助言や勧告等を行う。

② 外部監査規約に基づき、ひかりの輪からの報告書等の必要書類を徴取し、監査委員が随時ひかりの輪施設を訪問する等して監査を行う。

③ 犯罪者更生を専門とする監査委員が、ひかりの輪各施設を巡回して監査するとともに、各施設のひかりの輪会員に対して、自己反省法「内観」の指導を行い、オウムの反省・総括を深める手助けをする。

④ 日本伝統宗教家である監査委員が、東北地方の修験道の修行場またはひかりの輪施設において、ひかりの輪会員に対して、オウムの反省・総括を深める観点からの修行指導を行う。

⑤ ひかりの輪各施設の行事に参加する外部監査協力者からの監査報告を毎回速やかに受けるようにする。

⑥ ひかりの輪各施設の行事に参加するひかりの輪会員ならびに一般人にも、監査に必要な事項につき毎回アンケート等への記入を要請し、監査に資するようにする。


(2)外部監査委員会は、以下の通り、外部監査活動等を公表すること。

① 外部監査委員会のホームページを開設し、監査予定や監査結果等を掲示する。

② ひかりの輪各施設が所在する地方自治体に対して、外部監査制度や上記ホームページについて直接通知する。

第1回 2011年12月17日(外部監査委員会発足)

ひかりの輪外部監査委員会・ひかりの輪役員会 合同会議を開催

決定事項

  • ひかりの輪外部監査委員会は、河野義行氏を委員長に選任すること。
  • ひかりの輪役員会は、ひかりの輪外部監査委員会の承認を得て、『ひかりの輪外部監査規約』を制定すること。
  • ひかりの輪外部監査委員会とひかりの輪役員会は、『「ひかりの輪』および『ひかりの輪外部監査委員会」の申合せ事項』を制定すること。
  • ひかりの輪は、ひかりの輪外部監査委員会に対して、次の事項を後日報告すること。

(1)ひかりの輪各施設の地域住民の反対運動の現状

(2)ひかりの輪が危険だと公安調査庁が主張する理由

 
ひかりの輪・外部監査委員会は、オウム真理教事件再発防止の観点に立ち、
ひかりの輪の団体運営が適正になされているかを外部から監査するために、2011年12月17日付けで発足した3人以上の外部監査委員からなる委員会です。

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