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2014年11月~2017年11月の監査結果について

(掲載 : 2017年12月24日 22:30)
 当委員会は、この3年間(2014年11月28日~2017年11月27日)の「ひかりの輪」の活動全般を監査した結果、同団体には、団体規制法第5条規定の観察処分の適用要件に該当する事実は何ら認められませんでした。

 この監査結果(2017年11月27日付け監査結果)は、その概要を近日中に当サイトで公表する予定ですが、同監査結果に至る判断の根拠の一つとなった宗教学者・大田俊寛氏(『オウム真理教の精神史』〈春秋社刊〉著者・埼玉大学非常勤講師・文学博士)の意見書を、それに先立ち以下に公表いたします。

 
ひかりの輪・外部監査委員会は、オウム真理教事件再発防止の観点に立ち、
ひかりの輪の団体運営が適正になされているかを外部から監査するために、2011年12月17日付けで発足した3人以上の外部監査委員からなる委員会です。

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